山下達郎

クリスマスイブ 山下達郎 コード進行

クリスマスと言ったらこの曲、というくらいあらゆる世代での定番クリスマスソングです。1983年にリリースして大ヒットして以降毎年クリスマスシーズンになると聴きたくなる曲ですね。パッヘルベルのカノンのコード進行をそのまま使ってうまいことメロディとコーラスを乗せて素敵なラブソングに仕上げいます。さすがですね。
4. Rock

空へ カルメンマキ&OZ コード進行

カルメンマキ&OZの代表曲の一つである「空へ」のコード進行をお届けします。この曲は、カルメンマキ&OZのファーストアルバムに収録されているハードロックな曲です。
2. JPOP

パプリカ 米津玄師 コード進行 (セルフカバー)

パプリカの米津玄師バージョンは平和を願う歌です。歌詞は著作権の関係で書けないのが残念ですが、同じ歌詞なのに片や希望に満ちたニュアンス、片やとても哀しい物語がベースの平和の歌。。。歌詞の作り方がとても上手いですね。コード進行もがらりと変わっていて、Foorinバージョンでは童謡っぽい素直なコード進行ですが、米津バージョンではAORでよく使われるモヤモヤした感じを表現したコード進行を使っています。
2. JPOP

パプリカ フーリン(米津玄師) コード進行

日本全国の幼児達の愛唱歌、そしてすべての人への応援歌として親しまれているパプリカのコード進行をお届けます。今回はフーリンの歌バージョンです。
3. 洋楽

Lady Madonna Beatles コード進行

今回はビートルズの数少ない鍵盤曲「Lady Madonna」のコード進行をご紹介します。 ピアノを弾きながら歌う曲ですが、これをギターのストロークの伴奏で歌うのが意外とかっこ良いのではないかと思います。ピアノの弾き語りをしたい方はyoutubeにピアノのtutorialがいくつか出ていますのでそれを見て練習してくださいね。案外簡単でピアノをまったくやったことがない方でも練習すれば弾けるようになると思います。
4. Rock

夜間飛行 カルメンマキ&MOSES コード進行

カルメンマキ&MOSESのアルバム「VOICE OF MOSES」に収録されているロックバラード。1995年のリリースです。サビ先というか、イントロがサビで、歌に入るとAメロ、Bメロを繰り返したあとCメロを経てようやくサビに到達するという壮大な構成です。そしてサビのリピートで盛り上げて最後はピアノで締める。王道ですね。素晴らしい!!
アンパンマン

アンパンマンのマーチ コード進行

今回は。誰でも知っている超有名な曲。アンパンマンの主題曲のコード進行をご紹介いたします。1988年リリース以来綿々と歌い続けられた素晴らしい曲です。オリジナルキーはAbですが、KEY=Cでのコード進行も合わせて載せておきましたのでお子さんやお孫さんに是非歌ってさしあげてください♪
AKB48

恋するフォーチューンクッキー / AKB48 コード進行

みなさんお元気にされておりますでしょうか。最近私の友人の間で「自律神経」の不調を訴える人が増えています。私も昨年類似したややこしい病気にかかってしまって活動が低調になってしまったのですが、そんな時は、この 恋チュンこと 恋するフォーチューンクッキーを聴いて踊って元気出しましょう
4. Rock

はこぶねの歌 / カルメンマキ コード進行

今回は、カルメンマキさんの はこぶねの歌のコード進行をお届けいたします。この曲は、1996年のカルメンマキさんのソロアルバム「UNISON」の一曲目に収録されていて、なんとも牧歌的な曲調でとても癒されますね。
Radwimps

愛にできることはまだあるかい RADWIMPS コード進行

ピアノのバッキングが気持ちが良い曲ですね。構成をAメロ、Bメロ、Cメロ、Dメロにサビと細かく分けてしまいましたが、基本はベースはD-C#-B-A と降りてくるコード進行の循環コードが延々と続いている感じです。ところどころで少しずつ違うのでコード取りがとても面倒くさかったです。
Rolling Stones

The Nearness of You / The Rolling Stones コード進行

今日はJazzの名曲、The Nearness of you by Rolling Stones のコード進行をご紹介します。この曲のキースリチャーズバージョンは本来のJazzのコード進行とはかなり異なっていますかなりが曲調はまったく崩していませんね。そしてキースバージョンはこのコード進行がキースのギターに本当にピッタリはまっています。
3. 洋楽

Something / Beatles コード進行

今回はビートルズのジョージハリスンの名曲サムシングのコード進行をご紹介します。Somethingはビートルズ後期のアルバムAbbey Roadに収録されています。またCome Togetherとともにシングルカットされていてビルボードで一位を獲得しています。ジョージの曲の中で一番美しい曲と言われていて結構たくさんの人がレノン/マッカートニーの曲だと勘違いしているようです。
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